スカイツリー他

 
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スカイツリー他 翻訳会社の一般常識コラム

 

◇◇◇◇ 翻訳会社の一般常識 ◇◇◇◇

@スカイツリー
5月22日、待望の東京スカイツリーがオープンする。高さ634Mは電波塔としては世界一高い建造物になる。 天望回廊と名付けられた、高い方の展望台(地面からの高さ450M)への入場料は3000円、これが高いとみるか、妥当と見るかはそれぞれだ。 さて、世界の主要都市には必ずと言ってよいほど、XXXタワーなる塔が存在する。私もいろいろな塔に上ってきた。 北米ではシアトルのSpace Needle(高さ184M)、トロントのCNタワー(553M)、ヨーロッパではあまりに有名なパリのエッフェル塔(320M)、 ウィーンのDonaturmタワー(252M)、バルセロナのCollserolaタワー(228M)、ベルリンのFernsehturmタワー(365M)、 ロシアのモスクワタワー(540M)、アジアではシドニータワー(304M)、オークランドタワー(328M、先日行ってきたが、 さすがバンジージャンプ発祥の国であるニュージーランド、タワーの屋上からバンジーに似た体験が出来る)、 クアラルンプールのMenaraタワー(421M)、上海の東洋真珠塔(468M)などが有名だ。国内でも東京(333M)を筆頭に名古屋(180M)、札幌(147M)、京都(131M)などが 今まで高さを競ってきた。今度のスカイツリーは今までの東京タワーの約倍の高さ、世界でもカナダトロントのCNタワーを抜いて圧倒的に高くなる。 経済効果も期待が高まり、商店街のみならず、浅草・両国界隈の再開発、ひいては東京全体の観光化に大きな牽引力となりそうだ。 どもどうして人はより高いところに行きたがるのだろう。人類の歴史始まって以来、人はより高いところを目指してきた。 未知への挑戦、神に対する畏敬と挑戦、の為か?答えの無いまま、より高い建物ができると、又飽きずに上り続ける。

@ダルビッシュ
アメリカの新聞が昨日練習試合で登場したテキサスレンジャーズのダルビッシュ投手について報じている。 レンジャースは昨年打率がメジャーリーグの中でトップであった打撃のチーム。そのクリーンアップの1-4番打者に対して21球を投げた。 3番を打ったハミルトン選手(2010年アメリカンリーグでのMVP)によると、ダルビッシュの球は左右にブレルように見えたそうだ。 スピードガンによる計測では球速は148-153KM/h。初めて投げたメジャークリーンアップに対するテストとしては上出来の様。 又練習球場には異例の数のファンが駆けつけスタンドは満席であった。テキサスの期待が伝わる。面白い事に、この練習試合が行われた場所がテキサス州のSurpriseという町。 今年のメジャーでは、ダルビッシュのサプライズに期待しよう。

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