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ビジネス

ビジネスの翻訳(英訳・和訳)を高品質、格安で提供します。

この分野の翻訳は裾野が広く、用語の使い方1つでもその分野にとって最適な訳語を使用しなければなりません。間違えると筋の通らない、いかにも直訳で理解しづらい翻訳文になってしまいます。同時に日本と海外の国々の商習慣の違いから、直訳では英語での読み手に理解不可能な英文になります。その場合大事な事は、翻訳者が日本語文献の真意を十分に理解して、それを英文で表現する事です。従って意訳が入る事があります。弊社の翻訳者は、必要がある時には意訳をうまく行い、英語の読み手に優しい翻訳を心がけています。お客様の大切なビジネス文章を正しく、真意を伝える英訳が弊社の高品質翻訳です。企業において実務経験のある翻訳専門集団を擁していますから、現場を理解した翻訳をする事が出来るのです。

弊社が多く扱うビジネス分野は、貿易関連文書、契約書、一般文書、英文資料、ビジネスレター、メール文書、社内における英語ドキュメント回覧などです。これらの高品質な翻訳に加え、弊社の特徴として以下があります。

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ビジネス翻訳例

◆過去実績の中からその一部を紹介します。守秘義務の為、お客様名は公開しておりません。

 

ビジネス翻訳例 大学

●日本語原文

平成17年度においては、前年度大学の状況等について各理事および委員へ情報の提供が十分にできていなかった反省点を踏まえ、積極的に情報共有を図ったほか、Webテレビ会議の試行導入を行った。なお、平成18年度からは、より議論を深め大学経営会議の機能を充分発揮させるとともに、キャンパス整備や大学院設置等、大学経営会議に諮るべき案件が増えること等を踏まえ、大学の運営を円滑に進めるため、開催回数を年6回から10回程度に増やすこととした。平成17年度においては、学生の留学に関わる事項について多くの議題が取り上げられた。これは開学2年目を迎え、留学要件を満たして実際に留学する学生が出てきたことに伴い、世界各国への留学生派遣に係る具体的課題が現れてきたためである。年間11回、ほぼ毎月開催したことにより、緊急性を有する課題にも迅速に対処することができた。しかし、決定事項等の教職員・学生への迅速な周知という点において課題があるため、迅速な周知の方法を検討する必要がある。

 

●英訳文

Furthermore, from 2006, together with adequately demonstrating the functions of the University Management Committee throughfurther deepening of discussions, in response to the increase in matters discussed during the University Management Committee, such as campus maintenance and graduate school establishment etc., and in order to improve the facility of university operations, the number of committee meetings has been increased from 6 to around 10 per year. In 2005, the focus was on the many topics for discussion concerning study abroad for students. This was due to the occurrence of concrete issues concerning the placement of exchange students in various countries following on from the fact that there were students, in the second year after AIU opened, who met the study abroad requirements and who would actually participate in study abroad. By holding meetings almost every month (11times during the year), it was possible to deal with even urgent issues promptly. However, it necessary to review prompt information dissemination methods as there are issues regarding the communication of decisions to teaching staff and students.

 

ビジネス翻訳例 介護

●日本語原文

今後の重要課題のひとつは、多様な組織とそこで働く様々な従事者によって提供される「介護サービスの質」を如何に確保するかというにある。そのための方法は、提供されている介護サービスを多角的にチェックする仕組みを導入し、そこでの取組みによって、サービスの質の確保・向上に図ることにある。>そこで、本研究では、先駆的に介護サービスの評価事業に取り組んでいる福岡市の介護サービス評価結果(第三者評価、自己評価、利用者評価)を分析対象とし、①設置主体別(社会福祉法人、医療法人、民間企業=営利企業、その他=NPO法人・農協・生協)の利用者評価、自己評価及び第三者評価の結果の相違点、②初回受審と更新受審との相違点、から介護サービス評価の課題を明らかにすることを試みた。その結果、介護サービス評価の課題として、ア)介護サービス評価受審の増加策の検討、イ)適正な評価機関の確保、ウ)評価実施体制の整備等が明らかになった。

 

●英訳文

One of the most important issues that needs to be tackled in the future is how do we maintain the quality of nursing services provided by various establishments and of the personnel working there? As a measure for this, we can incorporate a system for multi-faceted check of the nursing service, and based on the system there, we maintain and improve the quality of the services.This research takes the evaluation result (third-party evaluation, self-evaluation, user evaluation)of the nursing services of Fukuoka-city, which is one of the pioneers of the nursing services evaluation activity, as the scope of its analysis, and endeavored to clarify the issues in nursing services by focusing on the 1) Differences in the results of user evaluation, self-evaluation, and third-party for each type of establishment (social welfare corporation, healthcare corporation, private enterprise=profit-making enterprises, others=NPO, agricultural co-operative, consumers' cooperative society)
2) Differences between the results of the first time and the latest result.As a result, we are of the opinion that following are the issues facing evaluation of nursing services: 1) Consider measures to increase the evaluation> 2) Have appropriate institutions to perform the evaluation >3) Systematization of the evaluation process

 

ビジネス翻訳例 メディアと技術

●日本語原文

近年,世界的に放送のデジタル化が進み,放送メディアにとっての大きな変革期である。デジタル放送は高精細の映像や双方向機能,データ放送といった新しいサービスを視聴者に提供しているが,音声サービスについても品質の向上に加え,5.1サラウンドのような高付加価値サービスが始まっている。 放送は,ニュース,スポーツ,ドラマ,バラエティ,音楽番組など多種多様なジャンルの番組が連続して編成されている。また,地上波,BS,CSとテレビのチャンネル数の増加は著しく,放送される番組数は格段に増大している。そのような中,番組やチャンネルごとに音声のレベル差が生じており,視聴者が番組の切り替えやチャンネルの選択時に,適正な音量で視聴するためにテレビの音量を調整する操作が必要となっている。番組間の音量レベルが異なる原因は,放送局やプロダクションにおける制作段階で生じていると考えられる。そこで,このような問題を解決するために,
1.番組間,チャンネル間の音声のレベル差の現状,
2.番組ジャンル別の聴感とVU計の振れ方,
3.ミクシング時のモニター音量とミクシングバランスの関係,
4.視聴者の家庭におけるテレビの受聴音量,の4項目について調査した。

 

その結果,ミクシング担当者によらず,番組間の音量レベル差を少なくする音声制作手法や,ナレーションとBGMが最適にバランスのとれたミクシングを実現するための手法について一定の指針を得ることができた。これらの手法により,視聴者にとって聞きやすい番組の制作を実現することができる。

 

番組間,チャンネル間の音声レベル差の現状

 

家庭のテレビで番組を視聴しているシーンにおいて,番組が切り替わったときや,視聴者がチャンネルを切り替えたときに音量が異なって聞こえることがある。視聴者は適正な音量で視聴するために音量を操作しなくてはならず,視聴者にとって不便を生じている。そこで実際の放送において,
1.同一チャンネル内の番組の間で音量のレベル差がどのくらいあるのか,
2.チャンネル間の音量のレベル差がどのくらいあるのか,

 

の二点について実態の調査をした。

 

●英訳文

Recent years have witnessed the digitalization of broadcasts all over the world, and it is indeed an age of revolution for the broadcast media. New services such as high-resolution video and interactive functions are now offered to the audience, and even in case of audio, high value-added services such as 5.1 sound are now being provided.

 

Programs of different genres such as news, sports, drama, variety, music programs are constantly produced. Moreover, there is a sharp increase in the number of programs broadcasted due to the increase in channels in terrestrial broadcasts, BS, CS, and TV. In such a scenario, there is a difference in the level of audio depending upon the program and the channel, and hence when the viewers change the channel or the program, they have to adjust the volume in order to hear the program at an appropriate volume. This difference in the volume across programs is said to occur at the production stage in the broadcasting station or the production house. In order to solve this problem, we surveyed about the following four items:
1. The reality regarding difference in audio across channels and across programs
2. Channel-wise and program-wise audio weighting and method of allocation of VU-scale
3. Relation between the monitoring audio and mixing balance at the mixing stage
4. Volume of the television in the homes of the viewers

 

As a result of this, it was possible to recommend a specific policy to create mixing where narration and BGM are appropriately balanced, and a method to produce audio that reduces the difference in the audio level across programs. By adopting these policies, it is possible to produce programs that give a better listening experience to the viewers.

 

Reality of the difference between audio levels across programs and channels

 

When watching television at home, viewers experience a difference in the volume when they change the channel or the program. In order to view the program at an appropriate volume, they need to adjust the volume every time, thus causing them inconvenience. We further did some survey regarding the difference in audio level in case of
1. different programs on the channel
2. different channels.

 

土木関連 翻訳例

●日本語原文

・土木工事で定められた基本中心線、基本水準面、基本直角芯を基準に 機器据え付けに必要な基準線の墨打ちを行う。
(中心線、WP、10°傾斜基準線、基礎ボルト穴芯、直角基準線 等)

・本体の接合:本体の接合は接着したパッキンが剥離したり、塗布したシリコンが こすり取られたりしないように 部分接着を防ぐ為、先行ベース上に固定済みの本体合わせ面に対し、接合する本体は100 ~ 200mmの間隔でベース上に置き、以降面接触まではチェーンブロック及びレバーブロック等で本体がベース上を平行移動できる様に段取りをする事。

本体の芯出し

芯出し用基準線のケガキ

各本体フレーム端面上下に芯出し用基準線をマーキングする。注)ケガキは本体の建方前に実施する。

ベースの基準線を再確認すること。

基準線は各オーブン(クーラー)毎に違うため、その都度図面から寸法を確認してください。

各フレー ムの直角方向の位置決め用基準線(各合わせ面)は建て方前にマーキングを入れる事。

芯出し:各ベースに組み付けた本体の芯出しは下記の要領で施工する。

ベースに対する個々の本体の芯出しは、組み付け時にベースの基準線に合わせて施工するが、倒れ及び10°傾斜については最終的に施工する。

ベースの芯出し
ベースのレベル出し
ベースのレベル出しは、ベンチマークを基準に基礎ライナー調整により施工する。
但し、基礎面の最高点がFL基準より高い場合は、高い位置を基準にしレベル調整を行い、コンベヤー等と取り合い関係のある機器であるバキュームストリッパー等はFL+正規の高さで設置する。

ベース及び本体の通り芯
ベースの水平が出たら墨打ちした基準線に合わせ通り芯の芯出しを行う。
以上の芯出しが終了したら仮止めを施工する。

本体傾斜角度の芯出し

芯出しが終わりましたら、基礎ボルトで固定(埋め戻し・ベースの溶接・ケミカル材の充填固定)し、不要な仮止め材は撤去してください。

基礎ライナー及び厚座金は緩み・位置ズレが出ないように本体側へ点溶接してください。

各フレーム接続部の内部バッフルプレートを相マークに合わせて組み立ててください。


循環(給気)ファンの組み込み

パネルのファン取り付け用M16ネジ穴は、組み込む前にタップをさらい直す事。

ファン本体のパネル接触面に耐熱パッキン(50幅 x 4.8厚)を全集に渡り合成ゴム系接着剤にて接着する。(ボルト取り付け穴は打ち抜きポンチにて加工してくださいφ19or20mm)

循環ファンの組み込みは、上図の如く3点吊りで各々チェーンブロック及びレバーブロック等で横方向は水平に、軸方向は10°傾斜角度をつけて吊り上げ、組み込み時に羽根車をぶつけない様に注意して組み込むこと。

又、水平は位置は、建築レベルで傾斜角度は、傾斜レベルで各々確認する事。

吸い込みコーンは先に取り外して、ヒーターボックス内に置いておくこと。
注) 吸い込みコーンは本体内部に組み込まれています。

※ No.2及びNo.4 循環ファンに於いては、180°回転させ、取り付けの事。

ロードエンド架台を垂直に上げられるよう、重機を配置し、各段取りを行う。
重機の使用が出来ない場合は垂直に荷上げ出来る場所に揚重(5ton or 3ton)のチェーンブロックを5組or6組準備する。(必要ならば梁の補強を行う。)

ロードエンド架台を垂直に吊り上げた状態で、柱をセットし、ジョイントプレートを取り付ける。

バキュームストリッパー用として、揚重(1ton)のチェーンブロックを2組準備する。

バキュームストリッパーを設置場所上部に吊り上げておく。

上部ロードエンド架台を垂直に吊り上げた状態で、下側架台セットし繋ぎ合わせます。

架台のセッティングが終わりましたらバキュームストリッパーを仮組してください。

基準面は架台上部を基準面としてください。

架台のレベル出しと平行し、柱の通り方向及び直角方向の倒れをサゲ振りで確認してください。

 

●英訳文

・Do inking of the reference lines required for machine installation based on the central reference line, level reference surface, and orthogonal center stipulated for civil engineering works.(central line, WP, 10° tilt reference line, foundation-bolt hole center, orthogonal reference line, etc)

・ Connection of main unit: In order to avoid partial adhesion as in the peeling off of glued stuffing and the rubbing off of applied silicon with regard to the adhesion on the main unit, the main unit that is to be connected should be placed on the base with a gap of 100 to 200 mm against the previously fixed main unit adjustment surface on the base, and then arrangements should be made to allow parallel shifting of the main unit on the base such as through chain blocks and lever blocks until surface contact is made.

Centering of main unit

Marking of reference lines for use in centering

On the top and bottom of end surfaces of each main unit frame, mark out the reference lines for use in centering. Note) Do the marking prior to putting up the main unit.

Reconfirm the base reference lines.

Since the reference lines differ for each oven (cooler), check the dimensions from the drawing each time.

The reference lines (each adjustment surface) for determining the perpendicular direction of each frame should be present prior to installation.

Centering: Do the centering of the main units set up on each base based on the following points:

Although the centering of the respective main units against the base is carried out by aligning with the base reference lines during setting up, the drop and 10° tilt is done at the end.

Centering of base
Making the base level
The base is made level by adjusting the foundation liner based on the benchmark.
However, if the highest point of the foundation surface is higher than the FL reference, adjust the levelness based on the high position, and for vacuum striper and such others which are machines that have something to do with the conveyor and the like, set to regular height + FL.

Through lines of base and main unit
When the base has become horizontal, do the centering of the through lines by aligning with the marked-out reference lines.
When the above centering is completed, apply the temporary stopper.

Centering of main unit tilt angle

When the centering is completed, fix into place with foundation bolts (backfill, welding of base, fill-fix with chemicals) and remove unneeded temporary stopper materials.

Spot weld at the main unit so that the foundation liner and thick washer do not come loose or slip in position.

Align the internal baffle plates of each frame joint with the corresponding marks.

Integration of circulation (air supply) fan

Before integration, the M16 screw hole on the panel for fitting the fan should be cleaned out again with a tap.

On the panel contact surface of fan unit, glue heat-resistant stuffing (50 wide x 4.8 thick) throughout with synthetic rubber adhesive. (Use a punch to punch the holes for fixing the bolts with the Φ being 19 or 20 mm.)

In the integration of the circulation fan, hang up by fixing the axial direction at a 10° tilt and making the horizontal direction level using the likes of the respective chain blocks and lever blocks at the 3 suspension points as in the above diagram, and the integration should be done with care so that the impeller is not struck during integration.

In addition, respectively check the horizontal position with construction level and the tilt angle with tilt level.

The suction cone should be removed first and placed inside the heater box.
Note) The suction cone is included inside the main unit.

* The No.2 and No.4 circulation fans should be rotated 180° and removed.

Place heavy equipment and make the respective arrangements to enable the load-end frame to be raised vertically.
If the use of heavy equipment is not possible, prepare 5 or 6 sets of lifting (5 or 3 ton) chain blocks at a location where loads can be raised vertically. (Reinforce the beams if necessary.)

With the load-end frame raised vertically, set up the pillars and fix the joint plates.

Prepare 2 sets of lifting (1 ton) chain blocks for the use of the vacuum stripper.

Hoist the vacuum stripper to the top of installation location.

With the upper load-end frame raised vertically, set up the lower frame and connect together.

When the installation up of the frames is completed, temporarily piece together the vacuum stripper.

For the reference surface, treat the upper portion of the frame as the reference surface.

Make the frames level and parallel, and check the pillar through direction and the drop of the vertical direction with a plumb.

 
 
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